ロゴ入りグッズを作りたい。
でも、見積もりをとったら版代が高く小ロットでは単価が合わない。
かといって、海外発注は不安。輸送費も高そう。
そう感じて、諦めていませんか?
よくある誤解
- 海外はロットが大きい。コンテナ単位が基本。
- 品質が心配
- 納品トラブルが怖い
- 輸送費で高くつく
実際はどうか
現在は小ロット対応可能なメーカーが増え、
輸送コストも国際宅配便がリーズナブルになり、国内製造より合理的なケースが多い。
重要なのは
- メーカー選定
- 仕様の正確な伝達と共有
- 品質確認プロセス
- 輸送・通関の理解

リゾート運営側のメリット
- オリジナル商品の展開が容易
- ノベルティー制作のハードル低下
- 利益率の高い商品の開発
- ブランド価値の向上
まとめ
海外製造はリスクではなく、
正しく進めれば、もっとも合理的な選択肢になります。
小ロット対応、品質管理、輸送や通関の手配。
それらを適切に行えば、国内製造よりもコストを抑えながら、
オリジナル性の高いグッズを実現することが可能です。
ロゴ入りグッズは、単なるノベルティではなく、
リゾートのブランド価値を高める重要な要素です。
グローブ、ゴーグル、などのスキー・スノーボード用品もお勧めです。
オリジナル商品の展開を検討してみませんか。
仕様の整理から製造、輸送までのご相談もお受けしています。
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